全てから自由に!帽子と水着から想定すべきこととは

暑い中、自転車ですぐ横に自然を感じる地域まで来た。

上を向けば伸びた木々が日差しを遮ってくれている。

風の音、緑の音、虫の音。

綺麗な夏。

ただ、クモなどの虫も木から垂れ下がっている。

帽子は必須だ。

全てから自由になりたい!

そう思って外に飛び出してみた結果、色々なことが分かってきた。

帽子は日差しを遮るためだけじゃない。

虫からも守ってくれる。

少し行くと、次は海だ。

そのまま海に入れればいい。

自由な領域を拡大するために、普段着のような水着。

水着に見えない水着。

これがいい。

自由が拡大するほど、衣服の全ては水着化が進むはず。

世間では武漢のコロナウィルスで騒いでいる。

ウィルスが蔓延しやすい環境が整っていくほど、同様に衣服の水着化が進むようになるはず。

リスクなく、スグに洗浄できる方がいいから。

水着に加えて宇宙服のような衣服が登場するかもしれない。

これなら、他人にウィルスをうつす心配もない。

うつされる心配もない。

この服の中では色々な情報にアクセス出来る。

次世代の衣類はこのような形になっていくことが予想される。

そちらの方向に一足先に進んでしまおう。

都会でも大自然でも海でも活動できる。いつでも。

そんな行動量の多い人間へと進化していく必要があるように思う。

生きていて幸せだと全身で感じるためには、自由を最大限享受するためには行動が全てだから。

過去の少年が描いた夢は、もっと大きなものになりつつある。

その夢に近付けるだけの力はあるのに自分から遠ざかる。

それが今の社会なのかもしれない。

いや、間違いなくそうなのだろう。

それならば、社会とは逆の方向に向かうと活力が出てくるかもしれない。

いや、間違いなく出てくるだろう。

参考:アセンション時代の地方移住が意味することとは

ネクストスーツの時代へ。考えておくべき未来のこと

「スーツ」

これは制約。これがないとダラしない人が増える。

ノーネクタイまではOKでも、スエットにサンダルでみんなが出勤するようになるとおそらく仕事はダラダラしていくだろうと思う。

目指すべきはカッコいい未来型スーツ。
ラッシュガード アマゾン

フィットネス水着 アマゾン

都市でも森でも海でも、どこでも突き進めるスマートでお洒落でワイルドなスーツ。

ウィルス対策も可能なスーツ。

これが今後、求められていくはず。

もうオフィススーツにスニーカーを合わせるというダサい人が出現することもなくなるでしょう。

どんなシーンでもカッコいい。

そういうスーツ。
ラッシュガード アマゾン

フィットネス水着

これを全ての人が着用する時代が訪れるはず。

そうなると、今のスーツはモッサモッサで行動力のない人が着るようなイメージを持たれるようになっていくでしょう。

まぁ、ダサい感じになるということです。

参考:ダサい自分を変える方法、年齢が上がるにつれてダサくなる人が多い理由

スーツの中では簡単に色々な情報を取り出すことが出来るため、学力による能力差はほぼなくなっていく。

その時代の大きな違いは、ただ一つ。

アセンションによる違い。

これによって、大きく人々が分断されることになるでしょう。

そこにある違いは差別ではない。

ただ、願望の質が違うというだけの話です。

だからこそ、同質の望みを持つ者同士が集うことになり、そういう意味で分断が生じるというだけのことで、何らかの差別的社会的な仕組みを目指すという意味ではもちろんありません。

ただし、それは人類の分かれ道になっていく可能性はあると思います。

参考:次元上昇へとつなげるライフスタイルの見直し方